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今月の発行額

  • 0 r [ 先月実績 0 r ]
  • これまでの累計発行額 500 r

JFCネットワークのボランティアの主な仕事は以下の通りです。
1回につき500rを差し上げます。
1.翻訳(タガログ語、英語)
 子どもたちが書いた手紙を日本語に翻訳します。
2.ニュースレターの発送
 年4回、ニュースレターの発送作業を行います。
3.事務局のお手伝い
 随時募集しています。お手伝いいただける時間を前もってご連絡ください。
500

Megさん

楽しく国際交流ができます。本やネット等では得られないコアな文化を知ることもできます。

★★★★★2012年4月6日(金) 11:05

  • 教会付属幼稚園のバザーに参加し、ビゴ(フィリピンのお菓子)、ドライフルーツなどを並べています。
  • クリスマス会を毎年開いています。料理を持ち寄り、楽しくゲームをしたり...
  • ニュースレター「MALIGAYA」の発送作業も一段落、ほっと一息。
  • フィリピンのマニラに、現地事務所「マリガヤハウス」があり、日比連携して活動しています。
  • 生まれた後に父から認知されても、両親が結婚していないことを理由に日本国籍を認めないのは、憲法14条の「法の下の平等」に悖るとの最高裁の判断のあと(2008年6月)。

JFC(Japanese-Filipino children)と母親の支援

現在、フィリピンには日本人の父親から養育を放棄された子どもたちが多数いるといわれます。この子どもたちが少しでも幸せになるように活動をしています。
【団体名】 NPO法人 JFCネットワーク
【代表者】 理事長/張 学錬  副理事長/ 山田壮夫
【所在地】 新宿区西新宿4-16-2 西新宿ハイホ-ム206 [地図]
【TEL】 050-3328-0143
【WEB】 http://www.jfcnet.org/
Facebook

 1980年代から日本へ働きに来るフィリピン女性の増加に伴い、日本人男性との出会いが増え、両者の恋愛・結婚、そして両者間に生まれる子どもたちも増加しています。

 幸せな家庭を築いている日比家族も増えていますが、中には日本人の父親に遺棄される、子どもとして認めてもらえないなどの問題を抱えている子どもたちもいます。

 こうした子どもたちとその母親の人権を守る活動をしています。


こんな活動をしています
・JFC弁護団と連携しての父親捜し、子どもの認知、養育費の支払い、国籍取得などを求める法的支援
・ ニュースレター「MALIGAYA」 の発行をはじめとした国内広報活動
・スタディーツアー開催
・JFC奨学金


マリガヤハウス(フィリピン)の活動
・母子への法的・心理的カウンセリング
・日本語講座、ワークショップなどを通した自立支援プログラム